旧暦で風景を眺めると |

チェコの落書き。チェコ語:「花は心をもっている」

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旧暦で風景を眺めると | 

4月5日は、清明(二十四節気)であるとともに72候の「燕来る」、そして昨日4月10日は72候の「雁水へ帰る」(北国からの鳥達が北へ帰る)。

こんなことを毎日、旧暦カレンダーを見ながら、風景を眺めてます。

このまえは、燕を見ました。

あたりまえだろ~!と怒られそうですが、、、
でもですね、けっこう感動なのですよ。

なんで感動するのか、自分でもよくわかりませんが・・・

旧暦を見始めるまでは、
季節の変化そのものに無頓着だったんですね。

暦のとおりに季節が巡ると聞けば、
確かめてやろうという気になるもので。。。

楽しいものですよ。

興味があったらどうぞ↓

旧暦カレンダー


 
和菓子で、季節挨拶を!
 
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コメント

そういえば…

昔は軒下に巣を作っているツバメを良く見かけましたが、最近はめっきり見かけなくなりました…!ツバメの飛ぶ姿、凛としていて、見ると何故だか清々しい気分になります。
旧暦カレンダー、見てみました。
こういう風になっているんですね~。

一昨年の・・・

娘が転園する前の保育園の軒先には、
3箇所ほどのツバメの巣がありました。
糞には少々悩まされましたが、
あの飛んでいる姿、そしてえさをねだる雛鳥達を見るのは嬉しかったです。

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